豊田真由子・松居一代・泰葉のような熟女は好きですか?

豊田真由子・松居一代・泰葉のような熟女は好きですか?

2017年も上半期が過ぎてしまい、こともしも半分が終わってしまったのしみじみしてますが、それにしもてここ最近のゴシップ・スキャンダルが多いこと。

このようなスキャンダルなニュースの報道が過熱するときは、実は裏でとんでもない政治的な動きがあったり、法案が可決されてしまったりするケースも多いようです。

まあ、その話はおいといて、タイトルにもありますがいま私が最も気になっている女性達でもあり、お騒がせな熟女たちのことです。

恐らくはこの人たちの名前を出してわからない人はいないと思いますが、世間的にもかなりやばい女性たちとして取り上げられています。

豊田真由子の秘書パワハラ暴行事件の音声は記憶に新しいと思いますが、「このハゲ――――」、「違うだぁろう、違うだろ!!!」などの暴言でお馴染みなってしまいました。

今回の事件については触れませんが、更年期障害とも思わせる凶暴性で、もはやバイオレンスしか感じないほどです。

そして松居一代です。トレンドワードにもあがってますが、「バイアグラ100ml男」という旦那の船越英一郎に対して、毒舌であだ名を付けることでお馴染みの有吉よりセンスがあるとも今回言われているほど。

二人はいま離婚調停に入っていきそうですが、事実はわかりませんが、松居一代曰く、旦那の不倫、そして不倫の際にバイアグラを使用してセックスをしていたことをツイッターなどに、暴露動画としてアップロードしたことによる泥沼劇。

この泥沼劇は火曜サスペンス劇場以上の盛り上がりを見せていきそうですが、松居一代のあくまでも被害者として全てを彼女の一存で暴露してしまうことは、名誉棄損などで訴えられるかどうかも含めて狂気の沙汰と感じます。

最後は泰葉さんですが、DVを元夫であり落語家の春風亭小朝への恨みやつらみをツイッターやブログで暴露を繰り返す事件。しかもそれは自分の家族にも牙をむく始末。

当然のことながら彼女の家族とは絶縁状態になり、今後裁判沙汰になることは予想されます。

異常性が増すほど性欲が強い可能性がある理由

なぜ彼女たちのような客観的に自己を省みることのできない、常軌を逸した言動をとってしまうのでしょうか?

これは私の考えでもありますが、育ってきた環境や幼少時の経験が関係しているのではないかと思います。

常に愛されたい、完璧主義、自己中心的、自分の価値観だけでしか考えてしまうのは、子供の時の受けて影響が大変高いともよく言われていますが、彼女たちも当てはまる所が多々ありますね。

しかし彼女たちに似たような女性と私も肉体的接触、体の関係を築いたことがあるのですが、セックスに対する欲深さもかなりのものでした。

一言で言ってしまえば「性欲が強い」、「異常性欲」とにかく愛欲の塊と思います。

セックスの時は男性は基本女性には優しいものです。セックスは彼女たちにとっては愛を感じられて、求められている実感を最も得ることが出来る行為です。

なので年齢を重ねて夫婦の間のセックスが減少すると、怒り、悲しみ、憎悪などに転移してしまう人妻や熟女が出てくるのです。

どのような女性でも夫が不倫をしてたら許せないものですが、特に松居一代の場合ですと、あのような恐ろしい行動をとってしまうのだと予想できます。

愛に純粋な彼女たちのような女性ともし巡り合い、浮気や不倫の中を築いたら、けっして本命の関係に至らないようにした方が安全です。